国立天文台などの研究チームが1日、1年に数千個のペースで星を生み出す「モンスター銀河」より10倍以上明るい「超モンスター銀河」を発見したこと発表しました。
「超モンスター銀河」が発見されたのは、くじら座方向に約118億光年離れた宇宙。
研究チームはモンスター銀河の頂点に立つ銀河だとして、日本神話に登場する「ヤマタノオロチ」にちなみ、この超モンスター銀河を「オロチ」と命名したということです。
この巨大銀河の中には、数えきれないほどの星が存在しています。
我々の住む地球で生命が誕生したのなら、その星の中にも何らかの生命が誕生していてもおかしくはないですよね。
いつか人類が、その別の星で誕生した生命で出会う時は来るんでしょうか・・・。
最近自分の周りで借金整理 相談というワードをよく耳にします。
つらい話ですな・・・。
なんだか怖いイメージがつきものなワードたちなのでちょっと日本の未来が心配です。